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生命保険の見直しポイント

独身の方

 

 

生命保険は加入年齢とともに保険料がアップしていきます。必要な保険であれば若い時

に加入しておけば月々の保険料、トータルの保険料もお安くする事が出来ます。

社会人になられたら、自分に合った保障内容を確認しておくと良いと思います。

 


 

◆死亡時の保険

独身でも必要最小限の死亡保障は必要 ではないでしょうか?。万一亡くなった場合の

葬式代・整理費用として、最低限の死亡保障300万~500万は用意しておきまし

ょう。支払う保険料が積立タイプの終身保険がお勧めです。

 

 ◆医療保険

 若い時は病気にならないと思っている方も多いと思います。 ただ加入の際には過去

5年間などの健康状態を問われますので、実際は若い方、お子様でも健康状態によりご

加入出来ない方、体の一部に保障がつかない等、条件の付く方に 多く出会うのが

現状です。若くて元気な時に将来に備えて一生涯の医療保険に加入しておくことを

お勧めします。

 

ご結婚された方

 

国の社会保障(遺族年金等)も考慮して、不足分を保険でカバーしましょう。

まず独身時代に加入している保険を見直し、これからのライフプランに合っているか

一度 確認してみましょう。 奥様が専業主婦なのか、共働きなのか、もうすぐお子様が

できるのか等、お客様のライフプランに沿ってご相談させて頂きます。女性の場合、

妊娠中は加入制限がありますので、早めの検討も大事になると思います。

 

お子様が誕生された方

 

お子様が誕生されますと、お子様の教育費・生活費等も新たに考える必要があります。

また住宅購入を検討する時期なのかもしれません。 教育費や住宅購入は家計にとって

大きな負担となりますので、ライフプランを見直し たり、既に加入している保険の

見直しが必要となります。 お子様が社会人になるまでに家計を支える方が亡くなる

と大きな痛手となります。 死亡保険を増やす等が必要になりますが、保険料が割安

な収入保障保険、定期保険が 最適と思われます。

 

 ・国の社会保険(遺族年金等)を理解し、保障を考える

 ・タバコを吸われない方は保険料をより安く出来る場合があります

 

定年退職された方

 

退職後は通常ですと、お給料がなくなりますので、年金収入・退職金で生活される事に

なります。 収入が減る事になりますので、生命保険についても見直しが必要となりま

す。ただ年齢を考えますと保険料は安くありませんので、ご自身の医療保障をメイン

にする等、 優先順位をより明確にして検討する必要があります。

 

 

健康に不安のある方

 

保険会社により加入条件が違いますので、まずは一般の保険に加入できるか保険会社と

相談します。一般の保険で加入出来ない場合、加入条件が緩い商品をご案内いたします。

 

【アクサ生命】限定告知型終身医療保険の告知内容

 

 ※参考ページ 入院の保険

 

 

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